BEASTARS (ビースターズ)

漫画を読んだら、とても面白かった。
なんと言うか、獣だけど人のよう、人のようだけど獣。
世界に人間は居ないのに、人間の世界のような生活をしている。
人間のような生活なのに、獣の習性や習慣、好みや愛好。
本当に不思議な世界。

とにかく、オススメの作品。

以下、ピッコマより引用。

肉食獣と草食獣が共存する世界。そこには、希望も恋も不安もいっぱいあるんだ。チェリートン学園の演劇部員レゴシは、狼なのにとっても繊細。そんな彼が多くの動物たちと青春していく動物群像劇が始まる!!
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STEINS;GATE(シュタインズゲート)

タイムリープ物は把握が難しい。
それはわかりますが、この作品はゲームが元で、人気を博しアニメ化。
少し難しいですが、みる価値はあります。
是非、何度も見て下さい。
むしろ、最低2回は見て欲しい。
そして、厨二と呼ばれる時期を経験しているのであれば、悶える事は間違いなし(笑)
キャラも個性的で、見ていて飽きないと思います。

僕としてはSF系アニメでは一押しかな。


【以下、Amazon primeより抜粋】

舞台は2010年夏の秋葉原。厨二病から抜け出せない大学生である岡部倫太郎は、「未来ガジェット研究所」を立ち上げ、用途不明の発明品を日々生み出していた。だが、ある日、偶然にも過去へとメールが送れる「タイムマシン」を作り出す。世紀の発明と興奮を抑えきれずに、興味本位で過去への干渉を繰り返す。その結果、世界を巻き込む大きな悲劇が、岡部たちに訪れることになるのだが・・・悲劇を回避するために、岡部の孤独な戦いが始まる。果たして彼は、運命を乗り越えることができるのか!?

ゲーム

最近、PSでも古いゲームをやれるプランが出るそうで…
PS4や5で、PS1から3やPSPのソフトがやれると。
新しいソフトに魅力が感じられない世代にとっては、とても惹かれるプラン。
ただ、サブスク文化はあまり好きになれない。
NintendoもFCやSFCが出来るプランがあるので、それに対抗したのかな。
買い切りのゲームが良いけど、古いゲームは無駄に高い上にハードがない。
だからこその、サブスクなんだろうな。

迷う、けど、きっと、やらないかな。

アトム ザ・ビギニング

漫画アプリのピッコマで読める作品。
月刊ヒーローズにて連載。

古くから知られている、鉄腕アトム、それを元とした新しい解釈の漫画。
もちろん、鉄腕アトムを知っていても、知らなくても楽しめる内容。
AIやロボットといったものが、日常に溢れ始めた現代に、改めて人ではない存在とは、と考えてしまう。
単純に機械・ロボットが好きなのもあるが、頭の良い人が作る、人を超えた機械、共存が敵対か主従関係か。
人が操作をする時代が終わるとどうなるんだろうか。
是非、ご一読ください。

アプリ詳細より。

原因不明の大災害に見舞われた近未来の日本。それから5年後、復興が進む日本のとある大学に、ロボット開発にすべてを懸ける2人の若き研究者の姿があった──。
“ゆうきまさみ”דカサハラテツロー”という、ロボット漫画を描き続けてきた2人が新解釈で描く、永遠のヒーロー“鉄腕アトム”誕生までの物語がいよいよ開幕!!

月光彫刻師

ピッコマにて、読むことのできる漫画。
最近、この漫画を元にアプリゲームも出ています。
ゲームの中に漫画のキャラも出てきてストーリーに関わってきたりするので、漫画を読んで、ゲームをしてみても楽しめる。
MMO RPGというものをやった事がある人なら、漫画もアプリも、どちらも楽しめる事でしょう。

以下、アプリより詳細を抜粋。

「5年以内に3億稼げばボスにしてやる」
時はそう遠くない未来。
ゲームキャラをオークションにかけて、3億900万で売れた進上誠は、取立て屋に3億をとられてしまう。
復讐を決意した誠は取立屋と一つ賭けをする。
お金を稼ぐため、誠が目をつけたのは大人気VR(仮想現実)ゲーム「ロイヤルロード」。
金になる職業をひたすら目指す誠だが、運命は彼を「月光彫刻師」へと導いていく。
月の光を彫刻したと言われる「伝説の月光彫刻師」に隠された秘密とは。
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